Mist Lotion No,1

ビタミンC・ナイアシンアミド・ナールスゲンを配合し、No,0やNo,2にはない透明感、抗酸化を持ち合わせる基本的な肌ケア。ナノカプセルで包まれた美容成分が角質内で割れ、角質内を正常に保ち肌のバリア機能を維持し、肌本来の健やかな透明感を与えてくれる。

業界初:無添加ナノカプセル

不可能とされてきた、オイル配合での合成界面活性剤やエタノール無添加処方が、ナノ技術の力で叶える業界初の化粧水

世界初のナールスゲン®

2013年5月15日第5回化粧品産業技術展出展者技術発表会にてナールスゲン®が発表された時点で世界初の素材成分

驚異的なリピ率

2025/2/28時点で、約70%2回目購入リピ率を達成し続ける、驚異的なリピ率。本来は10%以下が当たり前だが約7倍
https://www.ryutsuu.biz/pos/o031576.html
(POSデータ商品別リピ率)

肌診断が表すケアの間違い!

「保湿しているのに、乾燥する」と言う異常な状態が、肌診断のデータで浮かび上がる。回答者248名の内、90%以上が乾燥肌と言う異常な肌診断結果!皆様も素肌で気づいている、保湿やスキンケアの間違い。

気付いていたが、商品が無い!

「美肌」のデータ!

VISISを使用し、クレンジング・ファンデを避ける

【乾燥肌、W洗顔】のデータ!

肌診断で現れる、「美肌」と「汚肌」の違い!本当の潤いを知ると、保湿には戻れない素肌の健やかさ。データが証明するリピ率・肌診断の結果が証明の証。

データは、嘘はつかない!

求める潤いは、VISISにある!

研究者が推奨するテスト!

自分で試せる、テストで

証明するVISISの実力!

VISIS Healthy Skinは、自分で試せるテストで、肌理解を深めていただいております。自分の肌で感じ、自分の肌で理解する。自分流のケアです。

さらに、保水した肌に保湿を30日

意外な結末が、待っていた!

保湿は、「ちりめんジワ」が見え、乾燥が確認できる!この違いは、原材料か?合成界面活性剤・Ph調整剤・安定剤・増粘剤、無い物はこれだ!

ナノカプセルは、安定性

角質浸透性も通常より向上する!

8年のテストが、見せる!

角質ケアの違い、保水保湿

違いが見える、ナノレベルの違い!生み出される、角質の潤い!スキンケアの原点は、0.02mmの角質ケア。ナノレベルでしか到達できない、人体のラメラ構造。

違いが分かる、Noの違い!

求める肌は、どんな肌?

健やかさとは、美につながる

VISISは一体何をしたの?

①大きさ性質の問題

角質に入る大きさ、ラメラに浸透する細胞間脂質の親和性、すべてが計算され、角質のラメラを補う成分で構成されている。

②成分

本来、化粧品を作る際に、肌に悪い合成界面活性剤やエタノールを配合しないと、角質浸透や乳化作用を行いないが、VISISは美容成分と防腐剤のみで、ナノカプセル技術を使い悪い物を極限まで無くし肌に良い成分だけを届ける処方。

ナノカプセルの技術は、

悪い成分を無くせる技術

混ぜるだけで、乳化する!

石油系界面活性剤が無いのに、混ざる

VISISのさらなる可能性!

これを見ると、皆さんは美白だと思いますが、美白ではありません。潤いが紫外線を防ぐ、体の機能です。乾燥すれば、紫外線の入る量が増えます、するとクスミや日焼けが起きやすくなります。しかし、元々潤いがあれば、潤いが紫外線を反射させ、日焼けの度合いが変わります。体が持つ本来の機能なので、美白ではありません。言うなら体機能を使った紫外線対策です。

※UVケアの方は、釣りをしている時なので、落ちたと思います。素肌とお考え下さい。日焼けは普通にしますので、UVケアだとは考えないでください。肌を健康にし、自分の機能を活かすので、個人差が大きく関わります。

本当の健やかさとは?

本当の健やかさとは、角質に潤いがあり防御機能が高まっている時が、本当の健やかさです。見え方としては、角質に潤いが入ると皮脂コントロールができ、皮脂が目立たずマットな質感となります。艶も保湿のテカリではなく、透明感がありボヤっと艶が出るのが、本来の艶肌です。

だから約3ヶ月で、実感する潤い!

VISISの使用の注意点

VISISは、本物のナノカプセル商品なので、手に取ると手に浸透します。そのため直接スプレーしてください。保水ができると、冬でも乾燥しませんが、それまでは合成界面活性剤が配合されていない、ワセリンなどをお使いください。

※夏時期は、湿度が高いのでVISISのみで大丈夫です。乾燥が気になる時は、オリーブスクワランなど、低刺激なオイルをご使用ください。脂性肌の方は、皮脂が保湿となりますので、VISISのみで大丈夫です。乾燥が落ち着いてくると皮脂もコントロールされます。冬時期や季節の変わり目は、蓋のためスクワランや乾いてから2度付などで、保湿膜を貼ってください。乾燥が落ち着くと揺らぎや、肌自体に乾燥を感じないくらいになります。