「難しい話をしますが、これが肌を変える唯一の真実です。」

Skin Irritation

スキンイリテイション(肌刺激)
肌の刺激の正体とは!

「肌がピリピリする」この刺激は、いったいどこから感じているのでしょうか。答えは肌の構造にあります。

肌の最表面にある「角質層」は死んだ細胞で構成されており、神経が存在しません。その下の「顆粒層」から細胞核があり、神経もこの層から存在します。バリア機能とは、この角質層のこと。わずか0.02mmの極薄の層が、酸化や外的ストレスから体を守っています。

角質層には神経がないため刺激を感じませんが、成分が角質層を超えて浸透すると、そこには神経があるため刺激を感じる可能性が高まります。これが、皆様が感じる刺激の正体です。だからこそ、角質層を健やかに保ち、不必要に深く浸透させない処方設計が、肌への優しさにつながるのです。

Lamelar Permeation

ラメラー パーミエイション(ラメラ浸透)
なぜ、ケアするほど肌が荒れるのか?

なぜ、ケアするほど肌が荒れるのでしょうか。その答えは、バリア機能を壊してしまうからです。

肌のバリア機能は、角質層とラメラ構造によって守られています。角質は髪の毛と同じケラチンでできており、その隙間を埋めるラメラ構造は、水と脂質が交互に層をなす構造で、水も油もブロックする機能を持っています。

しかし、洗浄剤、安定剤、乳化剤、浸透剤など、水と油を混ぜる成分が肌に触れると、このラメラ構造は崩れ、乾燥を引き起こします。これが、洗剤を使えば肌が乾燥する原理です。
つまり、美容で言う「浸透」とは、実はバリア機能を壊すこと。水も油も防げる機能が低下し、肌は潤いを保てなくなります。バリア機能が落ちると、肌は水分を失い、くすみ、ニキビ、毛穴の開き、キメの乱れ、老化促進などが起きてきます。バリア機能とは、肌で最も大切な機能と言っても過言ではありません。
皆様の化粧品とは、この油と水を混ぜる技術からなり、その成分が合成界面活性剤(乳化剤)やエタノール・Phアルカリ性です。お使いの化粧品の成分ををネットで調べると、この言葉が出てくると思います。
もう大学や研究所期間・国でも、この事が発表されています。

CRITEX-DDS

「クリテックス-ディディエス」
二分子膜ナノカプセル
「多重膜」を超えた、希少な先端技術

CritexLab-DDS ナノカプセル技術

ナノカプセルと聞けば、数多くの商品が存在します。しかし、CritexLabは25年間ナノカプセルを研究し、装置開発から手掛ける専門企業です。
化粧品でよく見るナノカプセルは「多重膜」と呼ばれる、精度の劣るタイプです。一方、CritexLabが作るのは、最も難易度が高く希少性の高い「単膜」ナノカプセル。日本でも数社しか実現できない技術です。
さらに、CritexLabは無添加処方を実現しています。防腐剤以外、完全無添加——化粧品ではありえない配合です。この技術を商品化できているのは、現在CritexLabだけです。

「単膜」構造により、角質層への浸透性が向上し、角質層の隅々まで潤いと栄養を届けることができます。これが新常識——バリア機能を損なわず、成分を届ける「CritexLab-DDS」です。

VISIS HEALTHY SKIN

ヴィシス ヘルシー スキン
25年の研究が導いた、
本物の「答え」をあなたに。

研究者が美容業界に足を踏み入れて、最も驚いたこと。それは、乾燥肌に悩む女性の圧倒的な多さでした。しかも、その多くの方が自分の肌状態に気づいていない。「これが普通」と思い込み、知らず知らずのうちに肌を傷め続けている現実がそこにはあったのです。

だからこそ私たちは、肌へのダメージを極限まで減らし、角質バリア機能を本来の状態に整えること、そして肌が本当に必要としている成分を必要な場所へ届けることに全力を注ぎました。4年間、一切の妥協なく処方を調整し続けた結果が、今のこの商品です。

私たちには厳格なルールがあります。お客様モニターの支持率が90%を超えない限り、絶対に商品化しない。1本たりとも手を抜かない。研究者自身がお客様に品定めされる、真のお客様中心主義です。言葉や見せかけではなく、商品そのもので勝負しています。

その結果が、すべてを物語っています。創業4年、派手な宣伝は一切せず、リピート率70%(2回目購入)を達成。これは化粧品業界では記録的な数字であり、商品への確かな信頼の証です。

研究者は言います。「肌に本気で悩んでいるなら、勇気を出して試してみてください。3ヶ月後、あなたは本当の潤いを知ることになります」と。