白人が生まれた理由、紫外線と美容✨
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論文を見ていると、面白いのを見つけた🤔
8000年にわたるヨーロッパの淘汰
僕も最近気づいたんですが、白人の起源が遺伝子検査で分かった論文で、かなり面白かったので、ご紹介します🤔
僕もですが、白人の起源は、「日光によるもの」だと思っていましたが、最近の遺伝子検査では、白人は日光も関係有るが、実は「穀物を食べてから生まれた❗」
はぁ~でしょ❗なんで穀物❓
そこが今日の面白い所で、この栄養素と環境で肌が変わる突然変異😶
1️⃣白人の起源
遺伝子検査が進んだことで、おもしろい事実が分かってきました🔍 ななんと、人類の歴史には「肌が黒くて、目が青い」という不思議な組み合わせの祖先がいたんです👀 当時はまだ、今のような「白人」はいませんでした。 では、なぜそこから肌の白い人が生まれたのでしょうか❓🤔 実はそのキッカケが、なんと「農耕(農業)」の始まりだったんです🌾
カギを握るのは「ビタミンD」という栄養素✨ 農業が始まる前の私たちは、お肉や魚を食べる「狩猟ライフ」でした。お肉にはビタミンDがたっぷり含まれているので、太陽を浴びなくても栄養は十分!だから、お肌を紫外線から守るために、肌を黒く(メラニンを多く)しておくのが大正解だったんです。
ところが、農業が始まって「穀物(小麦など)」が主食になると、ビタミンDがガクンと不足してしまいます😱 さらに、太陽の光が弱い北ヨーロッパなどへ移動したことで、深刻なビタミンD不足に……。 そこで人類の身体は「肌を白くして、少ない太陽光からでも効率よくビタミンDを作ろう!」と遺伝子を変化させたんです。この「農耕へのシフト」と「寒い地域への移動」が重なったことで、白い肌の遺伝子を持つ人たちが生き残り、爆発的に増えていきました💥 これが、現代の白人のルーツだと言われています。
お肌の色の変化には、生き残るための生存戦略があったんですね生命の神秘✨
2️⃣美容と白人
世界でも肌が弱いのは白人と、言われています。
その理由は、白い事は紫外線を多く体内に入れるため、その分、角質を厚くし乾燥や外的刺激を防いでいる。そのため肌が弱く紫外線にも弱い。
※だから、白人系のスキンケアはトナーが多い、角質が厚く溜まりやすいため拭き取り化粧水が必要になる。日本人の薄い角質には合わない
事例で言うと、白人がオーストラリアなどに行くと、日射量が多く紫外線を通しやすい、紫外線の刺激が多く癌になる確率が上がる😭コレは当たり前で、日光が当たらない環境でなれた白人が、日射量の多い場所に行くと当然、紫外線が問題となる。
コレを基準に、紫外線は悪いとなっているのが、今の美容の間違え🤔

未だによく使われる、この画像も白人で、稀な例として紹介されたが、美容では「紫外線の恐ろしさ」を伝えるものとして紹介され、医者ですら見せてUVケアの大切さを教える、とても奇妙な状態となっている。
この画像は稀な例で、皆がなるものではなく病気です❗
コレを紫外線老化と言うのは・・・・馬鹿なの❓
確かに紫外線老化だよ、でも皆様には起きないよ病気だから🤔
じゃないと、トラック運転手全員なってるって❗しかもこの方は白人🤔
覚えておくのは、
白い肌は逆に、老化を促進する😭
3️⃣日本人と紫外線の付き合い方
「子供の成長に紫外線は必要❓」と聞かれたら、答えは「絶対に必要❗」です✨ 私たちの身体は、必要なものがあるからこそ、この環境に合わせて進化してきました。日焼けして黒くなるのも、ご先祖様から受け継いだ大切な防衛システムなんです。
では、私たちが気になる「シミや老化」を防ぐにはどうすればいいのでしょうか❓日本人の肌のヒミツを覗いてみましょう🔍
✅お肌の厚さ: 白人さんより角質層が薄い(だから柔軟に潤う✨)
✅お肌の強さ: 白人さんよりバリア機能が強い❗
✅お肌の守り方: 紫外線が入ってくると、メラニン(天然の日傘)が反応してしっかりガードしてくれる❗
つまり、日本人はわざわざ強い日焼け止めで紫外線をシャットアウトしなくても、自分のメラニンで十分対応できるようにできているんです。 それなのに、無理に「美白剤」でお肌を白くしすぎると、天然の日傘(メラニン)が減って、逆に紫外線のダメージが肌の奥に届きやすくなってしまいます😱
大切なのは、UVを敵視して避けることではなく、【お肌のバリア機能を正常にして、自分の防御力を働かせること】。長時間の直射日光さえ避ければ、お肌本来の力でシミのない美肌をキープできますよママもお子様も安心のスキンケアです。
4️⃣VISIS紫外線ケア
「シミの原因は紫外線だから、まずはUVケア❗」と思っていませんか❓実はその順番、大間違いなんです😱
お肌のシミや老化を防ぐために、何よりも先に必要なのは【バリア機能の正常化】です❗ なぜなら、いくら日焼け止めで紫外線を防いでも、その日焼け止めに含まれる「合成界面活性剤」でお肌のバリアがボロボロになってしまったら、紫外線はもっと奥まで侵入し、化粧品の刺激まで入り込んでしまうから💦 どちらのダメージが大きいかと言えば、圧倒的に「バリア機能が弱ること」なんです❗
この「バリア機能を守る」という大前提と、日本人の「ビタミンD不足」を考えて作られたのが、まさにVISISの引き算ケアなんですね✨
また、子供と大人の紫外線との付き合い方も、実はとてもシンプルです。
👶🏻 お子様の場合
まだお肌が弱い赤ちゃんは直射日光を避けるべきですが、元気に遊べる年齢になったら、過剰に怯える必要はありません🙅抗菌しすぎると免疫が弱くなるのと同じで、子供の頃に適度に太陽を浴びて「メラニン(天然の日傘)」を出す耐性をつけることが、将来の強いお肌と健康な体を作ります。
※ただし、昔より紫外線が強い現代では、1時間以上の外遊びには長袖や帽子を使い、海など遮るものがない場所ではUVケアを賢く活用しましょう。
👩🏻🦰 大人の女性の場合
「美白=キレイ、日焼け=汚い」という今の基準は、実は単なる流行りに過ぎません。世界で一番お肌がキレイな人種は、実はメラニンでしっかり守られている「黒人さん」なんです✨ 私たちが本当に目指すべきなのは、表面の色ではなく「バリア機能が整った健やかな美肌」。
合成界面活性剤やエタノール、pH調整剤が入った化粧品でバリアを壊し、「キレイを求めて自ら肌を荒らす」というカオスから抜け出しましょう❗これは魔法ではなく、ただの正しい知識。
知っている人から、どんどんノーファンデの美肌へ変わっていきますよ✨
5️⃣研究者の個人意見
シミは細胞が紫外線からお肌を守るために出す「優しさの日傘」です✨
💡 シミができる本当の理由
お肌の細胞が紫外線で傷つくと、細胞を守るためにメラニン(シミのもと)が出ます。
✅ダメージが弱い(若い頃): キズ痕のようにキレイに消える
⚠️ダメージが強い: 細胞が傷ついて「シミ」として残る
👩 女性にシミが多い理由(男の人との違い)
男女でお肌の厚さはほぼ同じなのに、女性は30代からシミに悩み、男性は少ないですよね。 それは、女性の肌は毎日のケアで「バリア機能」が壊れて薄くなっているからです💦 バリアが薄いとお肌に刺激が届きやすく、細胞が慌てて「メラニンの日傘」をたくさん広げてしまいます。
🖐️ 手の甲のシミが遅い理由
顔も手も同じ環境なのに、手の甲にシミができるのは65歳を過ぎてから。 これは、手は顔ほどバリア機能を壊していない証拠です✨もし顔に早くシミができるなら、化粧品でお肌のバリアが薄くなっている可能性があります。
⚠️ UVケアの落とし穴
「紫外線=絶対悪」ではありません。実は、日焼け止めに含まれる「合成界面活性剤」がお肌のバリアを弱らせ、逆にシミができやすい薄いお肌を作っているケースが多いのです。
ニキビ跡がシミになるのも、バリアが薄く、刺激が残り続けているからです。
☀️ 紫外線と上手にお付き合いする3つ考え
これからは紫外線をただ避けるのではなく、お肌のバリアを守りながら上手にお付き合いしていきましょう✨
✅UVケアより日傘が優しく効果的
✅日焼けは、シミでは無く防御機能
✅バリア機能が強ければUV阻害も強くなる
これが美肌のコツです✨
ハッキリ言って、UVケアより角質の方が24時間守ってくれるので、バリア機能としては優秀です。皆様の勘違いは、UVケアでUVを阻害しても、UVケアでバリア機能を弱めれば元も子もない。バリア機能がなければ刺激が伝わり、細胞が限界に来るとシミができる。
皆様の間違いは、シミを危険視しすぎて、紫外線を悪者にしている。
シミとは、細胞の損傷の結果起きる現象で、その損傷が紫外線ですが、その前にバリア機能の話があり、そこを飛ばし美容は説明しているから、化粧品を使う人にシミが多くなる。間違いを教えているから、シミが増える❗
だってそうでしょ、バリア機能が無くなればシミどころではなく死に至る。角質層を壊してまで、UVを阻害する意味がわからない🤔バリア機能を薄くしているのだから、シミが出来て当たり前で、UVケアと24時間守ってくれる角質、どちらが強いという問題になる。
誰が答えても、角質の方が大切で、角質が無いとシミ以上のトラブルが起きる😭
この常識も分からないのが、美容と言うレベルの話🤔