化粧品のダメージを知る❗

化粧品のダメージを知る❗

非イオンなら、優しい、もうそんな事は言えないと思います🤔

現に世の中の化粧品は、殆ど非イオンなのに、肌荒れが改善しない❗
赤らみ、季節変わりのニキビ・毛穴などなど
実際は、トラブルが続いている😭

今日はそんな、化粧品のダメージ量を考えていこうと思います✨

化粧品のダメージ量


※UVケアは、スキンケアの一部です。

パック 🎭(最も危険な浸透ダメージ)
角層をお風呂上がりのようにふやかした状態(水分過多でバリアの隙間が開いた状態)にシートでフタをして密閉します。通常は入らない深さまで非イオン界面活性剤が入り込み、肌を守る大事な脂質を奥からバラバラにしてしまいます。
※皆様の感覚では、柔らかくなった感覚がありますが、それが緩んでいる証拠です。

スキンケア 🧴(じわじわ効く蓄積ダメージ)
「塗ってそのまま寝る・過ごす」ため、肌の上で水分が蒸発したあと、界面活性剤の成分だけが濃縮されて肌表面に残ります。それが皮脂や細胞間脂質と混ざり合い、毎日の積み重ねで肌本来の保水構造をスポンジのようにスカスカにしていきます。
※インナードライの原因で、角層の中は乾燥し外は保湿剤でベトベト。

クレンジング 💧(一過性の脱脂ダメージ)
汚れを一瞬で巻き込む力は強いですが、非イオン界面活性剤はイオン系に比べてタンパク質変性(キューティクルを壊すような破壊)を起こしにくいため、規定時間(1分以内)ですすぎ落とせば、実はパックや置き去りスキンケアほどの深部破壊には至りません。
※配合が多いので強烈な乾燥を感じるはずが、保湿剤で感じさせず乾燥が悪化する。

化粧💄(じわじわ蓄積弱いダメージ)
ミネラルパウダーファンデ以外は、合成界面活性剤配合のものが有るので、これらが肌の吸着を良くしたり、様々な効果があるので、カバー力の強い物に多く含まれる。化粧・クレンジングと合わせてダメージを受けると、1回でも乾燥を感じるも度になりますので、基本は素肌の維持することを考えた方が、肌も良くなり隠すこともないので良いと思います。
※化粧は一番最初に興味を持つもので、先ずはこの基本を教えるとダメージを無くし肌を維持できる。

洗顔(一瞬の弱いダメージ)
この洗顔も基本、石鹸の方が肌には優しくなります。石鹸はアルカリ性なので、肌の酸性と中和され効果が弱ります。しかし、シャンプーなどの合成界面活性剤は、効果は無くならず持続するので、ダメージが大きくなり弱酸性で作れるので、刺激はないがダメージは有る状態になる。実際人間の普段の生活で、お湯で落ちない汚れはなく、大抵はシャワーや湯船で十分落ちます。
※昔は衛生面でダメージがあっても命ですが、現代社会は綺麗です。洗剤を使う時も、トイレや汚れた時で、必要以上に使う必要はない。

僕が考えるのは、こんな感じかな🤔
驚くと思いますが、僕的にはクレンジングが確かに悪いが、長時間つける場合を考えると、スキンケアが相当悪く思えるね❗ただ、洗浄剤を使いすぎている傾向にあります。

この合成界面活性剤は、水と油を混ぜるためのもので、水と油があり時間とで、そこ効果が変わる。クレンジング脱脂目的で強烈だが短時間、スキンケアは乳化と浸透で、洗うより少ないが長時間皮膚に接触する。これらは、1回のダメージ量が少なくても、長時間だとダメージが多くなる❗


実は世の中にある無添加スキンケアは、大きく分けて次の2つしかありませんでした。

オイル系(油分100%など)
HABAや無印のスクワランオイル、キュレルのオイル美容液など

水溶性系(さっぱり水ベース)
タカミスキンピールや松山油脂などのシンプル化粧水(※安定剤などは含まれます)

これら以外の「しっとりする化粧水」「乳液」「クリーム」は、ほぼ100%合成界面活性剤を使って水と油を無理やり混ぜ合わせています⚠️

なぜ「水と油を混ぜないで奥まで届ける」のは不可能なの❓🔍

お肌の表面は「皮脂(油)」で守られているため、お水だけの化粧水は油で弾かれてしまいますし、油だけのオイルは表面にとどまるだけで、角層の奥までうるおいを届ける(浸透させる)ことができません。

だからといって、水と油を混ぜるために「合成界面活性剤」を使うと、今度はお肌のうるおいバリア(ラメラ構造)まで溶かして壊してしまう…という大きな矛盾を抱えていました💦

話題の「リポソーム」に隠された裏事情 🧪

「じゃあ、お肌になじみやすいリン脂質のカプセル(リポソーム)なら安心❓」と思いますよね。 実は、ここにも業界の大きな落とし穴があります。

⚠️カプセルを作る段階で薬品を使う
リン脂質を細かくナノカプセルに整える過程で、通常はエタノール(アルコール)や合成界面活性剤を溶剤として使ってバラバラに再構築しています。

⚠️結局、完成品にも界面活性剤が入る
リン脂質そのものは乳化する力がとても弱いため、化粧水の中で分離しないように、製品化するときにも合成界面活性剤や増粘剤を足してしまうのです。

つまり、世の中のほとんどのリポソームコスメも、真の意味での「完全無添加」で作るのは技術的にほぼ不可能とされてきました。

VISIS HEALTHY SKINが起こした「化粧品業界のブレイクスルー」 ✨

VISISが実現したのは、化粧品技術で絶対に無理だと言われ続けてきた奇跡の処方です。

✅合成界面活性剤・エタノール・増粘剤を一切使わない
✅生体リン脂質(水添レシチン)だけで、超微細な二分子膜カプセルを形成
✅角層バリアを一切壊さずに、必要な水分と油分を角層深くまでスーッと届ける

成分の名前だけを真似して並べることはできても、特殊な技術がないとただ分離するか、お肌の奥に入っていきません。 つけた瞬間に「あ、これまでのスキンケアと全然違う…❗」と実感できるのは、この不可能を可能にしたナノ乳化技術があるからこそです💖

研究者から

長く使っている皆様、僕の話しを聞いて良かったでしょ✨
もしVISISに出会わなかったとして、4年間一般的なものを使用しているのを、想像できますか❓

皆様は肌を理解しようと、思い続けていると思います。VISISでも4年間のリピ率が35%ぐらいなので、75%の方は止めておられます。価格だったり、合わなかったりと、でもなぜ4年も辞めない人がいるのでしょうか❓
※化粧品の4年間リピ率は、一般的には0%近いです。だからリニューアルをして新規で売ります。リピートの有る商品はあまりリニューアルをしません。
この違いは僕は良く知っています。理解している人と理解していない人です。
配合で分かり、技術で分かり、それしかないからVISISのお客様は使用し、商品を理解しているかで、辞める辞めないは変わります。

例えば、No,1の商品で刺激が出たとします。
辞める方の考えは
刺激があった商品を悪く思い、すぐに変えてしまう。

辞めない方は
僕に話を聞き、本当の原因を知り肌を安定させる。

この知識の違いで変わります。理解した人は体の皮膚にも同じ様に使用し、刺激が有るかを確かめ、普通の肌なら刺激がないのに、顔だけ刺激が有ることを理解し、今までの化粧品でバリア機能が薄いことに気づくと、今トラブルになった商品が悪いのではなく、今まで使ったものでバリア機能が薄く刺激になっていると理解する✨

この違いは大きく、このダメージの真実を知るだけで、考え方がガラッと変わる❗
殆どの方が、宣伝でコントロールされているので、最初は不信感しかありません。
しかし

先日もお話した、お客様が1年でようやくバリア機能が分かるほどで、殆どの方がこのバリア機能という概念を理解していません。
このバリア機能の構造さえ分かれば、後は成分を覚えるだけで美容は成功します✨

この理解したお客様達は、自分の商品の配合を送ってきて聞く人が多く、自分の使っている物に、全てに合成界面活性剤があると、誰でも信じると思います。
ネットで、調べるとすぐに出てくるので、自分で調べるのも簡単です。
美容情報を信じるのではなく、自分で成分を調べる方が美容情報より役に立ちます✨

分からなければ、僕に聞けばすぐに分かるます😁⭐

是非チャットで、お聞き下さい✨


ブログに戻る

コメントを残す