お客様お便り:考えがクリーンビューティー✨
Share
今日ご紹介のお便りは
先日、4か月ほど購入されたお客様が、1年ぶりに商品を再購入され、お便りをいただきました。その時の内容を皆様とシェアしたいと思います。

本当に、嬉しいお言葉ばかり、有り難い🙇🏻
VISISのお客様は、一度VISISを止めて確かめる方も多く、僕も推奨しているので、スキンケアを理解するうえでは、大切な事だと考えています。
肌で理解が出来れば、もう悩む必要も無くなるからです。
もう肌の潤いの差を今回で理解し、これからが本当のスキンケアになると思います。
✨ まさにそれが「クリーンビューティー」
お肌に負担をかけるものを理解して避ける。何が入っているか透明性の高いものを選ぶ。そして、使い続けることで「本当の潤い」を育てていく……。お客様が今実践されていることこそが、まさに世界中で注目されている「クリーンビューティー」の考え方そのものなんです❗
🌍 なぜ今、世界中で大流行しているの❓
理由はとてもシンプルで、「お肌の邪魔をする成分をやめよう」ということにみんなが気づき始めたからです。今まで一生懸命スキンケアをしてきたのに、「えっ、今までの努力は何だったの⁉️🤣」と世界中の女性たちが驚いている状態なんですよ。
💔 「良かれと思って」が肌を痛めていた❓
実はこれまでの化粧品は、成分の「効果」を上げる(肌の奥へ浸透させる)ために、あえてお肌のバリアにダメージを与えるような処方が長年使われてきました。 しかし最近の研究で、「それが逆にお肌を弱らせていた」と言うのは当然の如く、水も油も入れないバリア機能をどう入るとなり、矛楯の問題が出てくる。弱らすか守るか❗ラメラに合わない物を入れる=ラメラを弱らす‼️
⚠️ 「お肌にやさしい」の落とし穴
例えば、化粧品でよく「安全・やさしい」と書かれている成分(非イオン系の合成界面活性剤など)があります。実はこれ、「(もっと刺激の強い成分に比べたら)マシ」というだけで、お肌にとって良いわけではないんです。言葉のトリックで「やさしい」と表現されているだけなんですね。
🔬 研究者(ナノレベル)の視点で見ると…
私たちのようなナノ(超ミクロ)の化学の視点で見ると、その「やさしい」はずの成分でさえ、お肌の潤いバリア(ラメラ構造のセラミドなど)を壊してしまうほどのパワーを持っています。
近年、技術が進んでお肌をミクロの世界で細かく観察できるようになった結果、合成界面活性剤、アルカリ性成分、エタノールなどが、いかにお肌のバリア機能を壊してしいるのかが分かってきており、透明性を高めるために配合しないクリーンビューティーが流行っています。
💡 つまり、答えはとてもシンプル❗
女性なら誰でも一度は心の中でツッコミを入れたことがある、 「毎日スキンケアしてるのに、なんで肌荒れるねん⁉️」 という疑問の「本当の原因」がようやく分かったからこそ、クリーンビューティーが世界中で大流行しているんです。
お客様も、ご自身のお肌の変化を通してその「答え」にしっかりと気づかれたということですね✨素晴らしいです❗
皆様も、調べて下さい、僕が言ったことではなく、世界のトレンドが「クリーンビューティー」なんですよ✨
皆様も、自分の肌で試して下さい🙇🏻♂️すると、肌はしっかり答えをくれます✨