美容関係者と研究者の違い❗

美容関係者と研究者の違い❗

皆様にとって一番親しみがあるのは、美容家さんやインフルエンサーの方々ですよね。今回は、そういった方々と本当に研究を基礎にしている「本物の研究者」の違いについてお話ししていきます 💡

これが分かると、「誰の言葉を信じれば、本当にお肌がキレイになるのか」という基本的な考え方がしっかり見えてきますよ ✨

各業界の「情報とケアのウラ側」

✅インフルエンサー
基本的にネットやYouTubeの情報が中心です 📲 たまに成分に詳しい方もいますが、誰でも調べられるネットの知識をがほとんどです。さらに、専門的ではないので、間違えていることが多々ある。

✅美容家
ネットや大学・研究機関との繋がりから情報を得ています 🌿 知識は豊富ですが、特定の研究に偏りがちです。お肌は総合的に見ないと解決しません。また、美容成分を知っていても「それをどう肌に届けるか」という技術までは考慮されていないことが多いのが現実です。

✅エステ
多くのお肌を見てきた経験はありますが、お肌の根本的な構造を理解しているわけではありません 。 マッサージの延長線上にあるお業種であり、肌の専門家ではないため、施術する人によって効果にムラが出てしまいます。また素人が施術をやるので、問題が多い。

✅美容医療
体内やお医者さんの視点をベースにした治療です 🏥 たしかに変化は早いですが、バリア機能を一回壊すようなハードな施術も多く、長期的にお肌に良いのか分かりません。ダウンタイムや高額な費用など、かけるお金も相当なものになります 💸

VISISの基礎の研究

✅肌科学研究者
お肌のバリア機能の構造そのものを解明し、実際に何年もかけてテストとデータを積み重ねています 🔬 今までの「成分を届けるためにバリア機能を壊す」やり方を良しとせず、お肌本来の健康と構造を守ることを第一に考えています。

✅リポソーム研究者
お肌の構造(ラメラ構造)を深く知り、成分を安全に届けるカプセル(リポソーム)や、それを作る機械まで設計している専門家です 🧪 お肌を守りながら、安全に角質層まで届ける技術を研究しています。

これからのお手入れで大切な「3つの選択」 💖

1️⃣お肌の「バリア機能」を守るケアを一番に選ぶ
無理に成分を押し込んで肌を傷つけるのではなく、お肌の構造そのものを守るケアを軸にしましょう。

2️⃣「数年間のデータ」がある情報を信じる
SNSの流行り言葉ではなく、「きちんとした根拠やデータがあるか」を大切にしてみてください。

3️⃣ダメージを与えない事に集中する
最新の肌化学は、バリア機能を壊さないクリーンビューティーとなっています。今までのケアではなく、バリア機能を壊さない事を集中すると、肌は自然と回復する。

💡 研究者から
いろいろな情報があふれていますが、僕がこの10年あまり美容を見ていますが、大して変わっていないのと、美容を意識しても肌自体が綺麗なっていない現実が、今のトラブルを見れば証明ができている。

僕に相談する女性の皆様は、美容情報が間違えており、正しく科学を伝えると、皆様が納得され、一つ止めるごとに肌が綺麗になる✨
すると、今までの化粧品会社が言っている【スキンケアが無いと肌は悪くなる恐怖】が、真逆の考えになります。すると、合成界面活性剤を止めるので結果的に、肌は体の肌に近づいていく。

僕はただ、化粧を止めて素肌の時間を増やすだけで、回復すると言っている。
それだけで、肌は良くなるんです。肌だから🤣体に皮膚がそうなるでしょ❗
僕は、VISIS進めることもないし、使っていない人も相談受けるでしょ。もし利益が目的なら、エビデンスも出しているし、わざわざ商品を売らないと思う。僕は知りたいんです。僕が作ったものが、どれほど効果があるのか🤔だから、モニターをするんです✨

美容家やインフルエンサーは、なぜ言わない❓
コレが本質で、何のために何をしているのかを、考えれば誰でも分かると思います🤔
皆様は、綺麗になりたい欲を利用されているだけんです。ゆっくり肌を考えれば、皆様気づきます。体の皮膚が綺麗で、顔が汚い。コレを突き詰めると、答えがでます。

気づく言葉
「あなたの顔の肌は、スキンケアしているのに、なぜ汚い❓体の皮膚はがキレイなのに、なぜ顔だけ汚いのか❓」

コレの考えを持つだけで、スキンケアは一気に変わります。突き詰めて下さい。するとマインドコントロールから覚めます。


🔍 美容関係者と研究者の「根本的な違い」

比較ポイント 一般的な美容関係者・インフルエンサー VISISの研究者(本来の科学者)
スタート地点 「この商品をどう売るか?」 🛍️ 「お肌の本当の仕組みはどうなってる?」 🔬
商品の役割 利益を出すための「ゴール」 お肌のデータを取るための「研究ツール」
教えてくれること 商品を買わせるためのトリビア(うんちく) お肌の真実と科学的な事実

💡 ハッとする!見抜くための「3つの気づき」

1️⃣ 「何年スキンケアしても乾燥が治らない」理由

もし今のスキンケアが本物なら、とっくに乾燥肌は卒業できているはずですよね❓何十年も使い続けて治らないのは、お肌のお手入れ(ケア)ではなく、合成界面活性剤などで「ダメージを与え続けている」からかもしれません😭

2️⃣ 日本で「クリーンビューティー」と言わない秘密

世界では「お肌に悪い成分を入れないで❗」というクリーンビューティーが常識🌍

でも日本では「バリア機能ケア」という言葉に言い換えられがちです。本当のクリーンビューティーを知られると、従来のセラミドや旧来の成分が売れなくなってしまうからなんです💦

3️⃣ 「誰が得をするか」で目的が見える

「この発言で誰にお金が入るのかな❓」とゆっくり考えると、本当の目的が見えてきます💡

商品を売ることが目的の人からは、本当にお肌のためになる「都合の悪い真実」は聞けません。

皆様も、ゆっくり体の体験と共に、よく考えると・・・分かるようになってきます。
VISISのお客様は、この事を知り不信感が募り、化粧品を辞めれば肌は綺麗になると、分かったのです✨すると、化粧は必要な時だけに使用し、コントロールができ、肌感管理が出来ます。

今の皆様は、肌管理すら出来ていない状態です❗

VISISのお客様は理解し、必要な時に化粧を使用し、クレンジングをOILを使用し、ダメージを極限まで低くするから、肌は応えてくれるんです✨

 

新作考案:VISIS HEALTHY SKIN 【UV Repair】

UVケアの要望が多く、しかしUV阻害材料を入れると、合成界面活性剤が必要になり、無くすとあまりUV効果があまりなく、本当に悩ましい問題🤔

肌の老化は、紫外線で進むし、日傘刺すのもレジャーでは無理だし🤔
ダメージを覚悟して、UVケアを使うか、それとも日傘などで対応するか、それとも老化を考えず生き生きと暮らすか・・・・・

どれも取れないのが、女性だと思います🤔

そこで、UVを阻害するものは、僕の価値観だとダメージが有るので、作りません。
他社のほうが、技術が高いと思います。リポソームを使わないので、UV阻害は他社で必要な時対応してもらい、弊社はUVのダメージをどれだけ緩和するかにシフトする。

紫外線のダメージを、一番回復していくれるのが、アスタキサンチンで、
抗酸化は、ビタミンCの何千倍🤔

これなら、CritexLabの技術でも可能で、ダブルリポソーム技術が有るから、OIL系でもリポソームが出来る。これなら、UVの刺激を抗酸化で緩和することが出来ます。

名付けて、VISIS HEALTHY SKIN 【UV Repair】UVリペア
今回の、商品制作時に、テスト品を作り来年には、モニターが出来ると思います。

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